北条南中日記

表彰伝達式

 6校時に表彰伝達式を行いました。スポーツ活動の表彰では、ソフトテニス部の1年生ペアが「愛媛スポーツ・レクリエーション祭2019 松山選抜 第3位」「松山市中学生選抜インドアソフトテニス大会   第3位」、男子卓球部が「県中学校新人体育大会 団体 準優勝」「松山地区中学生強化卓球大会  中学1年男子シングルス 第2位・中学2年男子シングルス 第3位・第5位」、合同ラグビーが「県中学校新人体育大会 第3位」の表彰がありました。
 文化活動の表彰では、「松山市健康に関する作文 優秀賞」、「えひめのクロッキー展 入選」、「人権尊重の意識を高めるためのポスター作品募集 優秀賞・入選」、「明るい選挙啓発作品審査 ポスターの部 佳作」、「愛媛県児童生徒理科作品  努力賞」、「令和元年度人権啓発絵手紙   優秀賞」、「JA共済全国小・中学生書道コンクール中予地区審査会 条幅の部 入選・半紙の部 入選」がそれぞれ表彰されました。表彰を受けた皆さん、おめでとうございました。
 そして、12月25日~12月28日に大阪市で開催される『JOCジュニアオリンピックカップ 全国都道府県対抗中学バレーボール大会』に県代表選手として出場する3年生の紹介がありました。全国優勝を目指して頑張ってほしいと思います。
 
 

シェイクアウトえひめ

 愛媛県下では、本日の11:00から、県民総ぐるみ地震防災訓練として「シェイクアウトえひめ」が行われました。本校でも、3校時に一斉放送が流れ、訓練を行いました。南海トラフ地震が心配される中、生徒たちは真剣に一次避難として机の下に身を寄せていました。

 『DROP!まず低く』『COVER!頭を守り』『HOLD ON!動かない』

 

 

 

第66回松山市中学校駅伝競走大会

 県総合運動公園陸上競技場ニンジニアスタジアムで、「第66回松山市中学校駅伝競走大会」が開催されました。昨年度から会場が興居島から本会場に移され、今年はコースも一部変更されました。

 大会スローガン ~熱き思い 夢を叶える この瞬間~ のもと、松山市内の中学校・中等教育学校から男子32校、女子31校が参加し、各校を代表する駅伝選手が健脚を競いました。

 本校の駅伝チームも11月16日(土)の県駅伝大会に続いて出場し、ワンチームを目指して一本の襷をつなぎました。

  大会結果 男子10位  女子15位

 

生徒会役員選挙

 6校時に生徒会役員立合演説会・選挙を行いました。それぞれの立候補者から、「あいさつの活性化」「元気な学校」「生徒会活動の活性化」「環境日本一プロジェクトの活性化」など、北条南中をよりよくするためのアイディアが述べられました。
 選挙結果の発表は来週月曜日の予定です。全校生徒がOne Teamとなって、よりよい北条南中学校にしていきましょう。
 
 

道徳 研究授業

 5校時に2年1組で「道徳」の研究授業を行いました。NHK for School ココロ部の「みんなの自由な公園」という資料を用いて、『自由と責任、自律について』考えました。どのようなルールを作るか、自由とはどういうことかについて、グループで活発な議論を行いました。
 
 

保健委員会 集会

 保健委員会の集会を行いました。歯磨き、睡眠時間、スマートホンの利用時間、インフルエンザ予防等について発表がありました。最後に全校生徒で「南中健康宣言」を唱和しました。
 
 

生徒会役員選挙 選挙運動

 12月5日(木)に行われる、生徒会役員選挙に向けた朝の選挙運動が始まりました。7:40~7:50の間、正門から生徒玄関で行われます。選挙当日の朝まで毎日行う予定です。各クラスとも工夫を凝らして、投票を呼びかけていました。
 
   

第2回チャレンジ!高縄

 PTA役員、保護者、地域の方のご協力おおかげで、無事に「第2回チャレンジ高縄」を終了することができました。今回は、予想よりも早いペースで登山をするグループが多く、ほとんどのグループがゴールまで歩ききることができました。ゴールでは少し疲れた様子も見られましたが、おにぎりやカップラーメンを食べ、いつもの元気な南中生にもどっていました。
 ご協力いただいた、実行委員の皆様、参加者の皆さん、大変お疲れさまでした。
  
  
  
  
  
  

先頭、ゴールしました!

 地域の方が一番で到着されました。3時間38分という、すばらしいタイムでのゴールでした。その他のグループも全チームが山頂まで行けそうです。現在、多くのチームが下山しています。生徒の先頭は、12時15分頃に到着予定です。
 

第2回チャレンジ高縄

 少し肌寒い日となりましたが、「チャレンジ高縄」を実施しています。7:10にグランドに集合して、開会式の後、全員で記念写真をとりました。7:40頃に山頂を目指して全チーム元気にスタートしていきました。